東京のホテヘルではもはや基本? イメクラ型夜這いコースを体験

東京の主要都市や西川口などでは店舗型ヘルスの数を激減させ、いわゆる「ホテヘル」の形態で運営している店舗が多くなっています。

深夜0時までが対面受付のホテヘルとして運営し、0時以降は電話受付のみデリバリーヘルスとして稼動させている場合もあります。

店舗型のヘルスのサービス「夜這いコース」もホテヘルで

店舗型のメリットは、その特色を前面に出すことができることではないでしょうか。
マット、イメージ、SMなどコンセプトに則った運営が可能で、そららを客に植え付けることが容易にできます。

そんなサービスの中で、女の子が先にベッドで待っている「夜這いコース」は、店舗型ならではの遊び方ですが、池袋や新宿、渋谷などのホテヘルでは、もはやそれらが基本コースになっている店舗も数多くあります。

池袋東口、きせかえバービーの場合

夜這いコースを体験してきた店は、池袋東口のホテヘル型イメクラ「きせかえバービー」。

受付の場所である雑居ビルは、同じフロアーに複数の店舗の受付があるので、ゆっくり女の子を選んだり、時間までのんびり待機するのは不可能です。

大きなモニターを見ながら、女の子やコース、オプションなどを決めていくのですが、今回は指名・予約をせずに行ったので、ちょっと怖いけど女の子はお任せにすることにしました。

夜這いコース、女の子対面までの流れ

細かい受付を済ませ、注意事項と手順、ホテルの場所を確認後1人でホテルに向かいます。
(ビジネス型のホテルでしたがオススメしません。遠くてもラブホを選んだほうが…)

  1. ホテルの部屋に入り、部屋番号を伝えるため店に電話をする。
  2. 女の子が到着するまで待機。それまでシャワーは浴びないように。
  3. 女の子到着のチャイム音。ドアは開けず(対面しないように)にシャワールームに。
  4. シャワーを浴びる。(丁寧に洗うように念を押されました)
  5. 受付で済ませたシチュエーションや衣装の準備ができると、女の子がシャワールームのドアをノックをするので、それまでは出ないように。
  6. ノックを確認後、急がずゆっくり身体を拭きシャワールームのドアを開ける。
  7. ベッドに横たわっている女の子とご対面。

無理やり感はあるものの、夜這いコースのスタートです。

このコースの醍醐味は、プレイ開始まで女の子の裸を見ることができないので、興奮を一気に爆発させることができ、服を脱がしていく楽しみも味わえます。(大袈裟…)

大切なのは、これらのシチュエーションに女の子も没頭することで、中途半端に “演じられても” 逆に覚めてしまいます。
今回フリーで入り相手をしてくれたYちゃんは、上手に演技してくれて一気にフィニッシュまで導いてくれました。

残念だったのは、「あれダメ」「これダメ」とNGがあった事。
でもそんなものはこちらにとっては想定内、お互いが気分を害さないようにプレイを続行させる術は身に付けております。
「できないんなら最初に言えよ」と大人気ない対応をするより、そういう子に当たった場合の対処法を身に付けておいたほうがスマートですよね。

参考データ

きせかえバービー

選択プレイ時間 :75分/料金:22,000円、別途ホテル代2,000円(入会金2,000円、指名料2,000円は割引適用で無料。)
店舗ホームページURL :http://www.ikebukuro-bisyoujo.com/

 


 

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